沿革

1950年5月
新潟県三条市東裏館において古寺一男個人経営にて古寺製作所を設立
1961年5月
新潟県三条市嘉坪川に工場を新築移転
1967年5月
アプセット鍛造機を導入、自動車搭載用工具の製造を開始
1976年6月
自動車用ホイルナットレンチの機械加工及び研磨加工を開始
1978年5月
(株)コデラ(現在、マリンコデラ(株))設立
1981年6月
ステンレス製品の製造を開始
1982年4月
JIS日本工業規格表示許可工場となる
1984年6月
大型アプセッターを導入
1984年8月
資本金を2,000万円に増資
1988年5月
コンピューター事務処理開始
1990年2月
全自動アプセッターの自社内開発に成功、導入設置
1991年9月
スパイクピンリムーバー発売(スパイクタイヤ簡易ピン抜き器具)
1991年11月
1,600t鍛造プレス機導入
1992年5月
アクスルシャフト等の大型鍛造品の生産開始
1993年5月
中国工場設立準備開始
1993年9月
(株)コデラ~マリンコデラ(株)に社名変更
1997年1月
中国工場設立「青島古寺機械工具有限公司」(独資企業)
1997年10月
「楽太郎スーパーライト」通産省グッドデザイン商品に選定される
1998年6月
いすゞ自動車株式会社の直納認定工場に指定される
2001年3月
中国工場新設 「文登古寺海洋工具有限公司」(独資企業)
2002年2月
ダンホース型アンカーを中国工場にて製造開始
2002年6月
クレーン用吊り補助金具「ラセンワイヤーフック」開発PAT No.3082609
2002年10月
1本になるクロスレンチ「SPADA」開発PAT No.3087859
2003年4月
搭載工具生産ラインを日本から中国へ移動
2003年6月
「ラセンフック」販売開始
2003年9月
一本になるクロスレンチ「SPADA」販売開始
2004年9月
ぐるっくりんがグッドデザイン賞受賞
2006年3月
ウェブショップ「道具専科Dougusenka」OPEN!
2006年5月
ISO9001認証取得企業となる(2007年12月脱退)
2007年2月
RAKUTARO typeS試作完成
2007年2月
螺旋吊金具ナイスロック特許取得
2007年5月
「RAKUTARO typeS」販売開始
2010年10月
ネジの緩み止め構造に関する特許取得